ぱにっく

東京にいたころは、ほぼ毎週土曜日品川区の某中学校の体育館を借りて、仲間とバレーボールの練習をしていた。チーム名は「ぱにっく」というのだが、その名前の由来に関してはそれこそ「この日記の余白はそれを書き留めるには狭すぎる(http://d.hatena.ne.jp/squeaker/20040317#p6)」ので、ここには書かない。時々日本に帰って東京にいるときには、今でも顔を出して入れてもらっている。

平均年齢はもうだいぶ高くなってしまったのだが、それでもまだまだ楽しくやっているようである。一部にはバレーよりも飲みと温泉だ、という力学が働いている面もあるようで、来週には一泊二日で温泉旅行にも行く由。

Lightweight Language Magazine

担当の方から連絡が来て、Lightweight Language Magazineなる雑誌(ISBN:4756144411)は発売日3月26日、定価2000円で発売になるとのことでした(http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-4441-1.html)。全国11人の日記読者の皆さん、是非とも一冊お買い上げを。

実は、未だに風邪を引きずっているのか、悪い咳が出る。痰の切れを良くするには、と思って、コンピュータに向かっている合間合間に逆立ちをしてみることにした。昔はもうちょっと長くできたような気がするが、もうすっかりおっさんになってしまっているようで、すぐに頭が痛くなってしまう。それでも良い運動になっているような気がするのでちょっと続けてみよう(と深夜のこの時点では思ったという話ですとさ)。