Indian Tandoori

id:propellaな山宮さんが書いているように、Alanは某所でのプレゼン準備をもりもりやっている。先週日本に帰っていたので知らなかったが、PeterとMichaelはビデオの編集をしたりといろいろ手伝っていた(る)ようである。

お昼はAlanの運転でIndian Tandooriへ。毛玉の将来像についてなぞ。昔のフォルクスワーゲンにはガソリン・メーターが付いていなかった代わりにタンクが二つあって、メインのほうが切れたらぽちっとスイッチを切り替えるともう50kmくらい走れたとか?

夜は毛玉のドキュメント作りで朝3:30ごろまでお仕事。

3時間遅れ

恐るべきことにSan JoseからBurbankへのフライトが3時間遅れになってしまっている。空港のwireless serviceなぞは使わないで生きていこう、と思っていたりはするのだがなんだか負けて使ってしまいそうである。少なくとも予備のバッテリーを持ってきた甲斐はあったというものである。

といって酔っ払いながら働いていたら、Ted (Kaehler)とまた会った。前のほうの日記にも書いたが、San Jose空港はいろんな人に良く会うところである。といってもTedとは同じミーティングに参加していたわけだが。Las Vegas行きのフライトも遅れていたようである。ペントミノファンのTedもまた良い人だよなあ。

離陸時は運転手さん(違う)も急いでいたのか、誘導路から滑走路に入るコーナーを曲がっている最中から加速を始めて、そのまま一気に空へ。すごい(ってほどでもないが)横Gで、宇宙(そら)まで連れて行かれちゃうのかと思ったよ。

Palo Alto行き

例によってSouthwestでBurbankからPalo Altoへ。列の前にいた人が、席に座るところになって「電話がない」と言い出した。飛行機の中でもう一台の電話から電話をかけたり、前に後ろにうろうろしていたりしていたが、驚くべきことに僕が座っているいすのけつの下付近からぽろっと出てきた。いったいどういう手品?

今は空港でMichael Ruegerを待っているところである。