多言語化Squeak
Squeakland版のリリースは、一応この辺の学校の新学期に合わせてやりたいということで、今日辺りがデッドラインである。実は残念ながら日本語サポートは最初のものには入らなくなってしまっているのだが、少なくとも、6.1などの日本語版で作ったプロジェクトは読めるようになっているし(字は出ないけど)、将来動的にフォントと翻訳テーブルを読み込めば「だいたい」そのまま日本語版になるはずである。
今日も大陸間電話会議で"usual suspects"とバグ情報の交換。明日出発という理由でさっさと家に帰る。
コメント欄
コメント欄が"getting out of hands"状態になりつつあります。
某D社をやめさせられるという話では、Imagineeringなどの人は「ああそうですか」と言ってすいっとやめる人が多いものの、Parkでon stageにいたりする人は、反乱を起こそうとしたりする人も少々いるようですね。舞台に出る最後の回でいきなり裸になるとか。そういうこともあるので、通常最後の日には舞台に上げずに飼い殺しにして、反乱を未然に防ぐようです。
それにしてもうちの人は変わった人が多くて困りますね。僕には姉が二人いるのですが、1997年頃メールがようやく使えるようになった姉の一人は、差出人の名前のところに毎回ちがう名前を書いて送ってきていました。一度「美人のほうの姉」という差出人でメールが来たこともありましたね。いったい何を考えているのか。