squeakland.jp

それはそうと、わたしが未知の領域にもぐりこんでいた間、日本では皆様の努力のおかげで、Squeakの教育的側面に重点を置いたウェブサイトsqueakland.jpが立ち上がりました。コンテンツは英語版のものを持ってきて訳したものが多いですが、これから独自色をどんどん出して生きたいと思います。みなさんもhttp://www.squeakland.jpをよろしくお願いします。

車の運転

PCH 1だけでは死ぬほど疲れるだろうし、101も行きで通った部分もある、ということで、I-5で帰る事にしました。知らないCaliforniaと知らないI-5をたくさん見ました。計772.4マイルで、煩悩号もお疲れ様でしたとさ。

LAに近づいてきたところでは山越えがあって、最高標高は4000フィートくらいまで上がるのだが、その辺でアクセルを踏んでも応えてこなかったのはやはり酸素が薄かったからなのだろうか。

運転

Hearst Castle。本人はCastleと呼んでいなかったのに、周りの人がそう呼び出した、というあたりが一番面白い逸話のような気がしました。ガイドのおじさんは上手だったし、あひるのことを目ざとく見つけていました。

運転

あまり遠出をしたことはなかったのだが、ちょっと遠出。PCH 1でSanta Barbaraまで。

超late-binderな旅なので、Malibuを通ったあたりで「むむ、Gettyの別館があったはずだ」と思って探したものの見つからず。家に帰ってから調べたら2005年の秋まで開かないのであった。うーむ。

前にも書いたかもしれないが、本館のほうをアクロポリスアテネ神殿を模したものにする、という某氏のアイディアはすばらしいと思う。