S&M
「夏のレプリカ (講談社文庫)」です。なんとなくシリーズ全体を貫いている(ように思える)「表と裏」、「なりすまし」みたいなものの象徴として杜萌が出てきたわけでもあると思うのだが、そうでもなかったかのような展開ではある(いや、萌絵も...ということで実はそうなのかな)。
トリックのほうは流してしまった。最終章前にたどり着いたらもう一度最初から読むと良いことありそうだとは思うが、いったいそのようなことをする読者が世の中何人いるだろうか(まあいるんだろうね)。
Stanford Ovshinsky
Davidの友人のお父さんが一緒に働いていたことがあるというStanford Ovshinsky(スタンフォード・オヴシンスキー)。アモルファス材料の父みたいな人でCD-R周りの特許なども山ほど持っているそうだ。
http://web.mit.edu/invent/iow/ovshinsky.html
世の中いろんな人がいる。
David Smith
山宮さんの友達でもあるDavid SmithがGlendaleを訪れています。一時風邪など引いていたようですが元気そうです。
次のレッツノートに望むこと
というものがありました。僕が望むのはごくごく小さな話で、今僕が使っているT2よりもちょっとだけ良いT3で良いのです。
- 変更点は、6セル(?)バッテリーで実稼動時間5時間くらい(今の公称5時間、実稼動3時間15分というものではなく)。
- 重さは現状維持。
- マウスボタンの位置も現状維持。R3では、見た目重視なのか左クリック用のボタンがトラックパッドに近すぎになってしまって押しにくいのですが、見た目よりも押しやすさ重視でお願いします。Let'sに見た目を望む人は間違っています!
灰色で緑色の足と帯の付いた安価な安価なコンピュータ
同僚に頼んで半田付けしてもらって(弱い...)、直りました。遊べます。