2005-01-01から1年間の記事一覧
http://www.j-beach.net/blog/editor/のたすく君は日本でのバレー仲間です。「たすくというのは、いったいどのような字を書くのでしょうか」言うのが最近はやっているクイズになるかとも思いましたが、見るべきところを見たら載ってますね。日本バレー界のNo.…
阿部さんがSqueak-jaメーリングリストに投稿した情報によれば、驚天動地の大事件が起こったりしなければ、4月11日月曜日のNHK「クローズアップ現代」でHewlet Packard Japanの社員によるボランティアグループ「HP-Squeakers」によるSqueak普及支援の活動が取…
ちなみに、http://laptop.media.mit.edu/です。
読み応えのある日記ですな、素晴らしい。薫陶を受けるというのはこういうことだろうか?でも、本官はよしき自身の哲学をいつか聞かせてもらうのがもっと楽しみです。計算機科学者達が研究の主役でなくなる時代が来るのではないか、小生はそんな恐れを持って…
今日は京大側も学期が始まり、喜多先生、美濃先生、ダブル中村先生、ダブル渡辺先生および学生さんたちを大画面で見ながら(そういえばこの大画面はちょっとがんばっています)、学期初めの挨拶の後、Alanのお話。「講話」とでも呼ぶのが良いような気はかすか…
人のところにでばってきていろいろ書くな、と言うことには同意せざるを得ない面もあると思うのでid:TomoMachiの町山さんのところに書いたコメントは消しました。読解力云々には同意できないですが、まあどっちでも良いです。 その後ここまでたどり着けた人は…
「書き物をする」とは言うが「今日の午前中は読み物をした」とは言わないな。どこかで聞いた「相撲をする人をお相撲さんとは言うが、テニスをする人はおテニスさんとは言わない」というのに近いのだろうか。
郵送されるとは知りませんでしたが、Viewpoints Researchのオフィスに届きました。"The Third International Conference on Creating, Connecting and Collaborating through Computing" (isbn:0769523250)です。
「ばかばかぼくのばかー」ということです。反省。
http://libsh.org/にShというシェーダー言語がある。毛玉とつながると面白いね。
旧大学のシステムが更新されて新しいホストに入ったりしなくてはいけないのだが、なかなかうまくいかなかった。実際にはこちらのlaptop上にあるputtyの設定が間違っていたのだが、何百年に一度しかしない、しかも書かれたファイルではなくてマニュアルで操作…
今週からアメリカでいわゆる夏時間が始まったこともあり、例によって日本でもまた導入しようと言う論を張っている人がいる。まともな頭をした人なら、「日本に導入しても意味はない」ということを5分くらいで判断して終わりになるような類の話だと思うのだが…
日本ではまだ新学期が始まっていないので、今日はUCLA側だけ。主に「コンテキストをセットする」ために、集まった学生と向き合ってAlanがしゃべる、というスタイル。 AlanはMIT Media Labといっしょにやっている100ドルラップトップコンピュータ計画にだいぶ…
またしてもお昼はMarket City Caffeだった。Alanからまたオルガンに関する熱い語りを聞いてしまったのだが、関連した話がとても興味深かった。バッハが書いたDas Wohltemperierte Klavierという楽譜集の表紙には、花文字で書かれたタイトルの上にちょっと不…
最近冴えないねたが続いていたこの日記だが、今日からまたAlanおよび京大側の先生方による、UCLAと京大をつないだ講義が始まる。またがんばって講義録もどきを作ろうと思います。今日は顔合わせだけで終わりなのではありますが。
ビューワで、一つ一つのタートルの様子を見られるようにしようとしている。タートルの番号をなんとなく指定すると、ビューワが見ているものをそっと内部的に切り替えたりするわけだ。思ったよりは、骸骨ごろごろ感は低く、それらしい動作をするようにすると…
なぜかオープンジムは休んでしまったので、夜のリーグから活動。今日の対戦相手は、強かった。どうやらサブで来ていたらしいアタッカーが強烈に打てるのです。アメリカ人らしからぬ技術も持っていて、ミスなく高い打点からブロックを避けて打ち分けてくる。…
Alanの自宅にあるオルガンが10歳の誕生日を迎えた(名前はGreg Harroldの第14作品(Opus 14))。その記念にオルガン奏者Peter Sykesを迎えてコンサートが執り行われた。明日も同じようなコンサートをするというので今晩の聴衆はちょっと少なめだったが、David S…
Hammerを引き伸ばしたLimousineを昨日今日と立て続けに目撃しました。言われてみればLimoを作るにはよい車台なのかも。
日本での様子はわかりませんが、こちらのTVやラジオでは昨日からずっとヨハネ・パウロ二世の病状を追っていました。 きっと立派な仏様になられたことでしょう。
LAXに午後から出迎えに行ったのだが、El Segundoでぼうぼう火事になっている建物があった。すごい。
某所で見つけたねたなのだが、http://www.cnn.com/2005/US/03/29/doctor.ticketed.ap/index.htmlという記事があった。この中に出てくるJoe Blowというのがいったい誰なのかわからなかったのだが、同僚によれば "From the 1920s through the 1940s 'Joe' bega…
http://squeak.hp.infoseek.co.jp/special.htm ですが、「フリンダかおまえは」の意味が良くわかりません。あるいは「リングかおまえは」なんですかね。
ある意味とっても間抜けな話だが、ようやくToontown Onlineを解約した。1年くらいはまったく起動せずにいたのだと思うが、月額$5.95を律儀に払い続けていたわけである。もったいない。安いのでついつい先延ばしにしてしまっていたのだよなあ。
「今はもうない (講談社文庫)」まで来ました。「映写機が重い」というあたりが、メタトリックの重要なヒントでしたね。語り手の笹木氏の行動や思考がとってもうざかったわけですが、「うざったらしい」と思わせられた時点で術中にはまっていたのかもしれませ…
何が起こっているのか僕はまったく知りませんが、人生賭けてしまった人がいらっしゃるようです。http://squeak.hp.infoseek.co.jp/
提出しました。
読んだわけではありませんが、Alanが「Revolution in The Valley」という本を見せびらかしてくれました。http://www.folklore.orgで有名なAndy Hertzfeldという人が書いたものをまとめたものだそうです。AppleやMacの歴史について語りたい人には絶対に欠かせ…
間借りしています。すみません。昔の写真もたくさんおいてあります。http://www.is.titech.ac.jp/~ohshima/life/pika-car1207/には、http://pata.tea-nifty.com/blog/2004/05/post_2.htmlのようなリンクがあったりして有効活用(?)されているみたいです。
停電は、4年前からCaliforniaでも頻繁に起こってますが、こちらはいろいろ間抜けな理由が多かったのです。ですが、去年東部で起こったやつは構造的に設備の老朽化が起こっていたのに更新することができなかった、という理由が大きいのでちょっと問題ありでし…