2005-01-01から1年間の記事一覧
http://cbs.marketwatch.com/news/archivedStory.asp?archive=true&dist=ArchiveSplash&siteid=mktw&guid=%7BA5149F28%2DC154%2D4B72%2D87F0%2D429FC5D1172A%7D&returnURL=%2Fnews%2Fstory%2Easp%3Fguid%3D%7BA5149F28%2DC154%2D4B72%2D87F0%2D429FC5D1172A%…
またオフィスが停電しました。ご飯をみんなで食べに行っているときに作動していない信号があったのですが、関係があったのかどうか。多分1時間半位で復旧したのだと思いますが。
「夏のレプリカ (講談社文庫)」です。なんとなくシリーズ全体を貫いている(ように思える)「表と裏」、「なりすまし」みたいなものの象徴として杜萌が出てきたわけでもあると思うのだが、そうでもなかったかのような展開ではある(いや、萌絵も...ということで…
Davidの友人のお父さんが一緒に働いていたことがあるというStanford Ovshinsky(スタンフォード・オヴシンスキー)。アモルファス材料の父みたいな人でCD-R周りの特許なども山ほど持っているそうだ。http://web.mit.edu/invent/iow/ovshinsky.html世の中いろん…
山宮さんの友達でもあるDavid SmithがGlendaleを訪れています。一時風邪など引いていたようですが元気そうです。
毛玉 ver. 2.5というものを作りはしたのですが、旧大学でマシンの更新をしていてアップロードできません。どうしても、という方がいらっしゃれば別の手段でお送りします。 機能的にはパッチ変数の表示形式を直した(のと乱数生成のプリミティブを追加した)だ…
というものがありました。僕が望むのはごくごく小さな話で、今僕が使っているT2よりもちょっとだけ良いT3で良いのです。 変更点は、6セル(?)バッテリーで実稼動時間5時間くらい(今の公称5時間、実稼動3時間15分というものではなく)。 重さは現状維持。 マウ…
同僚に頼んで半田付けしてもらって(弱い...)、直りました。遊べます。
hkawaさんのところ経由で。 http://blog.goo.ne.jp/hkawa90/e/a2ba8b04d7ef128477c97edccc70d11f http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NBY/NEWS/20050325/2/ ありがたやありがたや。
「封印再度 (講談社文庫)」と「幻惑の死と使途 (講談社文庫)」を読みました。「幻惑の死と使途」の方が、トリックが判りそうで判らず、説明されるとなるほどと辻褄が合う、という第1作に近い感じがあるように思いましたね。 「幻惑の死と使途」、あそこの種…
某所に送り返してディスクのフォーマットをしなおしてもらったのだが、送られてきたものの電源が入らない。べりべりべりと帯を外して箱を開けると、半田付けされた部品の一つが取れていた。 用途からするともっと頑丈じゃないと困るような気がするが、プロト…
College Basketballは毎年この時期全国No. 1を決めるトーナメントをやっている。March Madnessというのだが、その盛り上がりぶりは日本の高校野球の比ではない(ように思う)。スポンサーが付いているし、NCAAが放映権を11年、60億ドルで売るとかいう世界なの…
Googleによれば"Easter Sunday"という言い方は冗長だそうだが、Easterである。「復活」という概念が春分の日と絡んだりなんだり、ということらしいが良くはわからない。というわけで、またしてものんびり過ごす。
「詩的私的ジャック (講談社文庫)」読みました。登場人物から殺されてしまった人を除くと犯人がほとんど一意に決まるような展開ではありますし、ある意味初めて天才でない人が犯人だったような気がします。久米さんの言うとおりに心の問題に重心が移った感じ…
笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE (講談社文庫)に言及している日記を読むと、このトリックはわかるのが当たり前のようである。せっかくなので、2つまえのエントリに書いたことを強調して書いておこう。俺は、本文を読む前に謎がわかった。
とはいうものの仕事をしないわけにはいかないので、合間合間にSqueak Nihongo7用の毛玉まとめ。コンフリクトがあったり古いメソッドを元にしていたりするものをアップデート。 百万個のタートルを作るときに、乱数生成の時間がネックで30秒くらいかかってい…
なんで眠いかと言うと、Amazonで大人買いしてしまった森博嗣のS&Mシリーズをまた読んでしまったからである。昨日の夜は第2作の「冷たい密室と博士たち (講談社文庫)」で、結局一気読み。落ちは、前半にあるヒントからわかるべきところはわかったとも言えるが…
どうも眠くてぼやぼやしているようである。
C5の時には、なんだか迷ったときには"the"を入れていたら同僚たちに後で大分削られたので、今回は迷ったときに控えめに入れないで複数形でごまかしていたら少し追加されてしまった。困ったもんだ。
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=4532247 歯の磨き方に関する話のところで笑ってしまった。彼のWebページも久しぶりに見ましたが、面白いです。やっぱり。
新聞は業界としてはつらくなっていくとは思いますが、単位時間当たりに摂取できる情報量はウェブ上のニュースサイトやテレビとは比較になりませんからね。購読者はだんだん減っていくので単価が上がっていくと思いますが、しばらくはなくなりはしないでしょ…
珍しく時事ねただが、堀江貴文ことほりえもん、じゃなかったほりえもんこと堀江貴文氏について。 ある人から教えてもらって、id:suikanさんのhttp://d.hatena.ne.jp/suikan/20050324#p2から辿ったhttp://www.egawashoko.com/menu4/contents/02_1_data_40.htm…
自宅のネットワークは、どうやらときどき30秒くらい普通になるときがあるようである。その場合動作しているSkypeはネットワークから切り離されるのだが、しばらくして自動的にネットワークが復旧するとSkypeもオンラインに戻るので、コンタクトリスト上の人…
なんだか別のところでもSqueak Licenseと言う言葉を聞いたような気がする。
id:sumimな鷲見さんにまで書かれてしまったからには、もうちょっと書こう。Smalltalk-72の面白いのは、シンタックスを拡張し、評価順などもメソッド定義ごとに帰られるというところですね。 http://lists.squeakfoundation.org/pipermail/squeak-dev/2005-Fe…
ああ、ライセンス話。ついに。 SqLの精神は、http://minnow.cc.gatech.edu/squeak/3363にあるように、完全に再配布可能、ビジネスも可能、変更はコア部分に対する変更は公開を義務付け(これは強い)、著作権は勿論作者に認められている、というように「オープ…
ドラフトの形にまとめて、同僚に送付。
二つ上の英文解釈はまるで間違いでした。すみません。恥ずかしいけど、間抜けさを忘れないために残しておこう。
あんまり関係ないけど、JITコンパイラの"JIT"という言葉も微妙なんですよね。JITという言葉以前に"dynamic translation"の技術は存在して(存在していただけではなくて安定して広く使われていた)のに、現在かなり多くの人が、JITとはJavaが生んだ技術だと思っ…
dieさんのところ(http://www.hizum.net/01misc/zz000158.read)に続いてしまいました。 dieさんのおっしゃることを平たく言うと「open sourceという言葉は狭義の意味で使うべきで、それ以外に使うのは意味を希釈するのでよろしくない」というものかと思います…