外食

Ca' Del Sol。

ORSO

Beverly HillsのORSOというイタリア料理店で、誕生日会。文明開化しているのでちゃんとプレゼントも買って差し上げました。料理もかなり美味。Ca' Del Solを凌駕する勢いでありました。

Pepsi and Coke (No. 5)

I fetched the "head" tree from the SVN repository of idst and tried to make it run on my Windows machine (again). I said "I tried" but the way I did was just to complain to Ian in person. The issue turned out that some macros (such as _B, …

American Film Market

Santa Monicaで行われている映画祭の中で、日本の映画を売り込もうとしているJETROのレセプションに混ぜてもらいました(ありがとうございます)。レセプションの仕切りとしてはちょっと?な感じですが、こまねこの映画版をはじめ、最近のいろいろな映画の予告…

Pepsi and Coke (No. 4)

I thought I was going to write about the "syntax" thing, but I think it is worthwhile to clarify myself on objects and the execution system first. So, objects. After spending a few days on Jolt Coke, I went back and re-read the page at htt…

マガーク効果

McGurk効果について朝の定例会議で話していたら、某Yさんは最初「間が空く効果」だと思ったらしい(大阪のりなだけか?)心理学を習っている人の間では3万回くらいは言われてきたギャグ(?)かもしれないが。

Pepsi and Coke (No. 3)

A few notes from Ian.The implementation of "print". The following version would be adequate in the rounded paren syntax. Also, it takes advantage of existing print: method. (define print (lambda (object) [StdOut print: object]))There is "f…

Pepsi and Coke (No. 2)

One of Coke's strength is manipulating syntax trees, like any other lispy languages. In Coke, there are some features that lets you transform a syntax tree into another form. It doesn't have all the features that a sophisticated Lisp macro…

ハロウィーン

ずっとアパート暮らしだったので、6年間ハロウィーンの黒儀式とは無縁だったのだが、日記作家さんの友人宅におじゃまして、「本物」を体験することに。適度な間隔でアプローチできる家が閑静なエリアに並んでいるので、よその地域からも車で大量に乗り付けて…

欧文の日記

http://materia.jp/blog/さんにスタイルシートの変更点を教えてもらったので、早速適用してみました(ありがとうございます)。案の定というべきか、テキストの領域幅が狭いデザインなので、日本語の場合には右がちょっとがたがたになってしまいますね。でも、…

Pepsi and Coke (No. 1)

I'm playing with the "Ian's stuff" last two days. I'm learning by doing and the example project I picked is to write Ruby in it. To do this, one will require to write: - The mapping from the Ruby object model to the Coke one. Since the Cok…

欧文の日記

はてなに、ちょっとした英語の文章を載せたいと思うのですが、ふつうにやろうとすると単語の途中であってもお構いなく改行して表示されてしまいます。言語の設定の類で回避すべき問題だと思うのですが、正しくはどうするものなのでしょうか。

Ianのやつ

Ianのやつを勉強中。Lispの世界とObjectの世界を行ったり来たりできるものの、数字も普通の数とタグつきのオブジェクトの世界で別だし、メッセージとして送るか式として評価するかによってシンタックスを変えなくてはいけないので、なかなか混乱します。map…

eToysのドキュメント

http://wiki.laptop.org/go/Sugar_EToysというものを一生懸命書いている人がいました。

OOPSLA話

AlexやIanやAlanも新オフィスに揃って、OOPSLAの話。AlexはWadlerに個人的に質問しにいったのだが、けんもほろろにあしらわれたといっていたな。Class Expanderという今回テクニカルペーパーとして発表したやつを使うとWadlerが講演中に述べた問題の幾つかは…

es オペレーティングシステム

id:ranekovさんのhttp://d.hatena.ne.jp/ranekov/20061030から。 http://nes.sourceforge.jp/index.htmlOSを作っている場合には、Squeakが動くかどうかというのは良いベンチマークになりますね。File IOやディスプレイやポインティングデバイスなどのドライ…

Dynamic Language Symposium 2007

Robertに頼まれた、わけでもないですが作りかけのweb siteを見せてもらったので宣伝です。来年のOOPSLAでも、DLSを併設するそうです。http://www.swa.hpi.uni-potsdam.de/dls07/

Rubyのリファレンスマニュアル

興味があってRubyのリファレンスマニュアル(http://www.ruby-lang.org/ja/man/?cmd=view;name=%A5%AA%A5%D6%A5%B8%A5%A7%A5%AF%A5%C8) を読んでいます。が、これはあんまりまじめにメインテナンスされていないように見えるのですが、プロのRuby使いは本なり…

寝て過ごす

寝て過ごしたような気もするが、その記憶さえ定かではなし。

Ianのやつ

まずは、Emacs内で動くようにするところから。isatty()を使っていて、標準入力がコンソールかどうかを見分けているのだが、そんな80年代みたいなコードを書いてはいけないのではないだろうか、Ian?

Richard Dawkins

http://today.caltech.edu/calendar/item.tcl?calendar_id=68017 ということで、10月28日土曜日にDawkinsの講演がPasadenaであるそうです。行こうかな。 DawkinsはAlanの友達でもあり、Viewpointsのアドバイザでもあります、ちなみに。

Charles宇宙へ。

昨日のやつは登録する日を間違えてしまいましたので、移しました。ところで、おとといの日記に出てくるCharles Simonyiは、http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20061027-109112.htmlというニュースにもなっていました。つわものだ。ちなみに、情…

OOPSLA

来年のOOPSLAはモントリオールということで、その紹介がフランス語こみで行われていた。 Philip Wadlerの"Faith Evolution, and Programming Languages."という題の招待講演。"the most cited computer scientist"ということだ(期間等は聞き逃したが)。 Wadl…

OOPSLA

Guy Steeleのキーノート。OOSPLA '98では http://www.brics.dk/~hosc/local/HOSC-12-3-pp221-236.pdfという講演をしたらしく、それがhttp://homepages.inf.ed.ac.uk/wadler/にも書かれているようにとても話題になったそうであるが、今回は多分Fortressの説明…

OOPSLA

John Vlissides.といえば、2004年のOOPSLAでAlanがTuring賞受賞講演をしたときの座長だったのだよな。俺はそのとき最前列に座っていたのだが、Alanの紹介を終えたJohnが隣に座ったわけだ。Alanの講演の中でSutherlandの博士論文の表紙が写真として出てきたと…

OOPSLA

Peri Tarrの開会の挨拶から。彼女はなぜすごいサングラスをしているのか? 参加者は43ヶ国から1140人。少ない。そのうち初めての人が460人。最初のキーノートはBrenda Laurel。AlanともAtari時代からの知り合いで、Kimも昔から良く知っている人だそうだ。内容…

OOPSLA併設のDynamic Language Symposium

DLSも伝統になりつつあるのか、200人くらいは集めていただろうか。 最初はIanによる「Ianのやつ」の話。ストーリーラインはいつもとちょっと違って、dynamic languageとは何か、ということを、言語に関するsyntax, semantics, implementation, runtime, prag…

Portland, Oregon

Portlandといっても全米内に20くらいあるようだが、PortlandといえばふつーオレゴンのPortlandであろう。日曜日だったこともあってか、のどかな良い街であるなあという印象(青銅入りもはやかったのだろうか)。MAXとStreetcarという路面鉄道が格好よいし、ダ…

移動

OOPSLAおよび、併設のDLSを覗きに行くので今日の夕方からPortlandです。

裏仕事

進行中。