ビザ申請用写真

近所の写真屋さんに行って写真を撮ってもらった。珍しくアルメニア語でない新聞が置かれていて、なんとなく知恵を使って想像するにどうやらペルシャ語のようである。そこで、これはFarsiみたいだね、といってポイントを稼ぐ。

イラクでネパール人の労働者が殺された後だったわけだが、やっぱりイラク人の蛮行は頭にくるらしく、少々怒っていたようである。後はなぜか日本のシンクロナイズドスイミングは良かったとか言っていたな。「金を狙っていたので日本の人は残念がっている」と言っておいたが。

コメント欄

コメント欄が"getting out of hands"状態になりつつあります。

某D社をやめさせられるという話では、Imagineeringなどの人は「ああそうですか」と言ってすいっとやめる人が多いものの、Parkでon stageにいたりする人は、反乱を起こそうとしたりする人も少々いるようですね。舞台に出る最後の回でいきなり裸になるとか。そういうこともあるので、通常最後の日には舞台に上げずに飼い殺しにして、反乱を未然に防ぐようです。

それにしてもうちの人は変わった人が多くて困りますね。僕には姉が二人いるのですが、1997年頃メールがようやく使えるようになった姉の一人は、差出人の名前のところに毎回ちがう名前を書いて送ってきていました。一度「美人のほうの姉」という差出人でメールが来たこともありましたね。いったい何を考えているのか。

Christine

先週から見覚えのある(とても覚えやすい)人がApplied Mindsの事務として入っていた。前の職場で、Scott Petriが休暇をとっていたときにAndy (Ogden)のサポートをしていたChristineである。こっちのことを覚えているかなあ、と思ったらやっぱり覚えていたようである。会話の内容も覚えているし。不思議。世界中のジェットコースターに、3軸の加速度計とカメラを隠し持って乗って回っているRic Turnerのことも思い出したね。

毛玉

なんだか今振り返るととんでもなく時間がかかってしまったような気もするが、毛玉にあったタートルスクリプトとオブザーバースクリプト(ワールドスクリプト)の区別をなくして統合する、という変更がようやくできてきた。今はちゃんとエンドユーザーがいじっても爆発しないでなるべく判りやすく使えるように、というモチベーションが少し高まっているので、スクリプトの色分けなどちょっとした機能をちゃんと足していこうと思う。

ベクトル化も、道筋はつけた。ただ、こちらはsemanticsの変更はないので、機能が固まってから最適化するべきだな。