Andreasと山宮さん来訪

日帰りで、二人がキタからやってきました。朝はBurbank空港に迎えに行きました。ほぼ絶妙なタイミングで空港に着いて、出口から出てくる二人をびしっと拾ってViewspointsへ。

山宮さんの「本」に関して、話が大分広がりました。「あるオブジェクトの、複数ページからなるビューである」という概念を、どのくらいきれいに実現できるのか楽しみですね。

Star Wars

見てきてしまいました。New Hopeがあると判っているのは良いですが、つらいです。最後の20分くらいをカットして、「びしっ」というところで終わってもっとアンチハッピーエンドにしたら芸術的だったかも。新三部作の中では一番山あり谷ありで良かったと思います。

http://d.hatena.ne.jp/propella/20050522/p2のコメントに向山さんが書いている"Maeda"さんは、ありました。マット画のところには何人か日本人の名前が見受けられましたが、ILMには有名な日本人がいたはずなのでそういう関係もあるのでしょうか。

昔の日記にも書いたかもしれませんが、真のStar Warsファンは、4人でチームを組んで映画館に行って、画面を4つに分けて担当するエリアを決めてそこだけを注視して、見つけた「新しいことを」後で話し合うとか。確かにそういう情報量ですね。