LogoWiki
以前の教育用プログラミング言語ワークショップで、JavaScriptなら新たに処理系をインストールしなくても使える、という話がありましたが、これはLogoをJavaScriptで書くことによってLogoを使えるようにしてしまった例です。ソースを見ると.jsのありかがわかるのでそれも読めますね。
眺めているうちにだんだんどうやって動いているのかわかってきました。なんちゃってCPSにして最終的にはapplyで呼んでいるのですね。さすがLogoとJavaScript。
LogoWiki (その2)
後、URLの見た目とバナーのデザインからわかる人にはわかったかもしれませんが、LogoWikiの実装はSeaside+Pierです。さすがSqueak。